どのグラフを使えばいいかを1枚の画像にまとめてみた…の図を日本語化してみた - 適宜覚書はてな異本
溜まりに溜まったブックマークを整理中。
特に、仕事に使えそうなチートシートを整理しておくのだ。。あとで拡大して見る。
Androidについて、少し補足しておこう。私はAndroidに標準搭載されるNFCが今後重要な鍵を握ると考えている。NFCと言えばPasmo等の決済機能の用途ばかりピックアップされる事が多い。しかし、Google+の利用を促進するという観点において重要なことは「かざすことであらゆる情報を取り込める」という点にあるだろうと私は考えている。
例えば、書店に足を運び、気になる書籍があったとする。あなたはこの書籍が面白い物なのかどうかが非常に気になる。そこで、もし、その書籍にNFC対応のシールが貼られていたらどうだろうか?その書籍にNFC対応Android端末を「かざす」だけで、その書籍のネット上の評判がわかるのだ。
レストランに行ったとしよう。テーブルの所に「ここにNFC対応のAndroid端末をかざしてください」と書かれている。そこにAndroidをかざすと、Facebookにチェックインしクーポンが入手出来るのだ。
こんな世の中になれば何が起きるだろうか?今まで操作が複雑だという理由でネットサービスを利用しなかった層を取り込む事が出来るようになるのだ。そして、「かざす」という動作でネットにアクセスする事で「現実世界で起きている様々な情報」がgoogleの元に運ばれてくることになる。
Google+は恐らく、このAndroid搭載のNFCリーダ/ライタ機能と連携して、NFCの情報を取り込みサークルにポストするといったような展開が行われていくだろう。TwitterやFacebookのようにコメントを投稿することは勿論できるが、それより更に操作をシンプルにした「かざす」だけで、今見ている物、触れている物の情報を簡単にポスト出来るようになるだろう。
Google+はあなたの目となり耳となって、現実世界の情報をGoogleに届ける存在となるのだ。
村上 春樹
個人金融資産(つまり不動産などは別)の世代別分布状況は以下のとおり
29歳以下 10兆円 ←
30~39歳 86兆円 ←だいたいこのあたりに、子ども手当2兆円
40~49歳 172兆円 ←
50~59歳 330兆円
60~69歳 494兆円 ←ここと
70歳以上 452兆円 ←ここの2つの世代に、年寄り手当(国庫負担分のみ)50兆円国庫負担分なくしても、それ以外のものはもらえる
しかも、不動産なども含めた年寄りの世帯平均財産は5000万円
年寄り手当の国庫負担分をなくせよ
弱者いじめとかいうけど、経済的には全然弱者じゃないだろ【景況】老人「お前が借金返して、俺の面倒を見て、敬え。ところで、お前元気ないな」[11/08/15]
http://toki.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1313397241/15
では、フジテレビが批判される唯一の理由とはなんでしょうか。単純に言えば「マスメディアとしての公平性がかけているから」 この一点です。
テレビは100%民間のものではありません。なぜなら、税金が電波設備に使われているし、テレビ局のビジネスは「地上波デジタル対応テレビ」という名の人頭税なしには存在できないからです。
さらに、彼らは根拠のない電波の独占を続けています。デジタル放送ならば、もっと局が増えるべきです。しかし、「公共性の担保」を理由に新規業者を排除しています。
テレビ局の理屈に従うならば、「テレビ局は公共性を持つがゆえに、電波を独占できる」ということになるでしょう。
したがって、公共性はテレビ局が「マス」メディアであるための絶対の条件になります。
その日に来日した韓流スターを、その日に「今、大ブーム」と報道するのは正しいのか。
広告代理店をつかってサクラをよびこんで、ブームを演出することは「公平な報道」とはいえません。
現実はどうあれ、マスメディアは公平性、公共性を第一にするべきです。
面白くなければテレビではない以上に、公平性がなければテレビではありません。
韓流ブームの報道には、客観的な態度がかけています。公平性の欠如において、フジテレビは批判されるべきです。
岡村隆史さんが「韓流が嫌なら見なければいいのだ」と述べています。
フジテレビが批判されるのは、「韓流を流しているから」ではなくて、「韓流を扱う態度に公平性がかけるから」です。
だから、「嫌なら見るな」は何の反論にもなっていません。
そもそも冗談のように安い電波料でインフラを使用して、新規業者を排除しているテレビ局が「嫌なら見るな」はおかしい。
なぜなら、 「嫌だから他を見る」選択肢を潰しているのですから。
さらにいえば、顧客が商品から離れているのに「嫌なら見るな」というロジックは素晴らしすぎます。売れなくなったときに「それは顧客が馬鹿だからだ」という企業はおそかれはやかれ、ダメになるものです。テレビ局の顧客意識のなさはちょっとイケメンすぐる。
別にデモなんかしなくても、中からぐずぐずと腐っていくので、放おっておいたらいかがでしょうか。
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